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Typhoon!!!!!!

2017.08.08 りあ

 

 

こんにちは!

昨日に引き続きRia.です!

 

 

なんか今日台風でヤバイって聞いてたのに、

朝起きたらめっちゃ晴れとるやないかい!!!!笑

昨日の帰り若干雨やばかったから今日凄いかもなぁとか思ってたんだけど。

 

予想外に晴れてるやないの。

 

まあ雨嫌いだから良かったけど。

それにしても日差しが強い!!!焼けるでこんなん。

 

とか言いながら、

キャミっぽい服装でもろ肌出しの格好で、腕とか完璧焼けたよねうん。

しかもビーサンだから足も。

 

ここまで来ると日焼け止めとか信じられん。笑

一応塗っているもののって感じやん。

 

 

まあでも焼けるのここに来るまでの道のりだけなので。

なんと今日は一日シフトのため、帰るときには真っ暗な夜です。

東京の夜はある意味眩しいけど。

 

 

 

なんかブログが昨日の今日で話すネタがないので台風について話したいと思います。笑

めっちゃつまらんブログになりそうな気がする普通に。笑

 

 

台風(たいふう、颱風)は、北西太平洋に存在する熱帯低気圧のうち、低気圧域内の最大風速が約17m/s(34ノット、風力8)以上にまで発達したものを指す呼称。強風域や暴風域を伴って強い雨や風をもたらすことが多く、しばしば気象災害を引き起こす。

 

だそうです。

ウィキペディア先生のものを勝手にパクりましたはい。

 

日本で「台風」という呼称・表記が定まったのは1956年(昭和31年)のこと。

日本では、古くは野の草を吹いて分けるところから、野分(のわき、のわけ)といい、11世紀初頭の『枕草子』『源氏物語』などにもその表現を見ることが出来る。ただし、野分とは暴風そのものを指す言葉であり、気象学上の台風とは概念が異なる。

江戸時代には熱帯低気圧を中国にならって颶風(ぐふう)と訳した文献(伊藤慎蔵によってオランダ語から翻訳された日本初の気象学書「颶風新話」)があるが、明治の初めにはタイフーンまたは大風(おおかぜ)などと表していた。

明治末頃、岡田武松によって颱風という言葉が生まれたとされており、1956年の同音の漢字による書きかえの制定にともなって台風と書かれるようになったが、その由来には諸説がある。

 

 

へーーー。なんかあんまりしっくりこんな。笑

なんか急に本が読みたくなってきた。なんでやろうか。

 

 

私の場合、めんどくさがりなので、

その時思った時に行動しないと長続きしないんですよねぇ。

本も読みたいとか言いながら結局絶対読まないっていうね。

だから頭悪いんですかね。笑

 

 

なんか曲が心地よくって眠たくなってきました。

 

 

なんか台風の話するって言ってからほとんど話してないし、

むしろもう忘れてたレベル。笑

 

 

 

戻ります。

台風って英語で何ていうか知っていますか??

 

そう。”typhoon”です。

日本語で台風、英語でタイフーン。覚えやすいですね。

とりあえずこれだけは確実に書きたかったネタなんです。笑

ごめんなさい、特に意味はありません。笑

 

 

なんか想像してた通り、全くおもしろくないネタでしたね。

読んで下ってる方もなんかこんなんでごめんなさい。笑

 

 

ちょっと今日はつまらない感じになってきてるので、この辺で終わろうかな〜笑

逃げてます若干。

 

 

じゃあこのへんで終わりますね。笑

最後まで読んでくださりありがとうございました!

またちゃんとしたネタを用意して書きますね。

 

 

Ria.